【ニュースリリース】クラウド移行&運用サービス「ReviveOps(リバイブ オプス) on AWS」提供を開始しました

株式会社プログラミングファスト

 

クラウド移行&運用サービス「ReviveOps on AWS」提供開始

継続困難に陥ったシステムのクラウド移行と運用管理を支援

 

 株式会社プログラミングファスト(本社:東京都港区、代表取締役:松本 享)は、クラウド移行&運用の新サービス「ReviveOps(リバイブ オプス) on AWS」の提供を2017年11月1日(水)に開始しました。

 

▽『ReviveOps on AWS』詳細ページ

http://progfast.jp/reviveops-on-aws/

 

▽株式会社プログラミングファスト 公式サイト

http://progfast.jp/

 

 

■クラウド移行&運用サービス「ReviveOps on AWS」とは

 

クラウド移行&運用サービス「ReviveOps on AWS」は、システム管理者の退職や慢性的な人員不足などさまざまな理由により継続困難に陥っているシステム運用(Operations) をお客様独自アプリケーションのソースコードごとお預かりし、立て直す(Revive)サービスです。

具体的には、サーバー環境のクラウド(AWS)移行・移行後のセキュリティ強化と運用保守に加え、アプリケーションのレイヤにわたる運用保守・追加機能開発を請け負い、お客様の継続性なシステム活用を支援します。

 

 

【サービス概要】

サービス名 : ReviveOps(リバイブ オプス) on AWS

提供開始日 : 2017年11月1日

価格    : 初期費用80万円~、月額利用料20万円~

        (LAMP環境を冗長化して移行する場合の例)

お問い合わせ: http://progfast.jp/contact/

URL     : http://progfast.jp/reviveops-on-aws/

 

<サービス内容>

継続困難に陥っているシステム運用(Operations)をお客様独自アプリケーションのソースコードごとお預かりし、立て直す(Revive)クラウド移行・運用サービスになります。

 

 

■『ReviveOps on AWS』主な特長

 

(1)クラウド(AWS)の利点を生かしたサーバー環境構築

    • システムダウンしにくい冗長化構成への変更
    • ミドルウェアなどの環境を最新版に更新
    • OSS活用でコストを抑制しながらのセキュリティ強化

(2)継続開発と運用のPDCAを実現する環境整備

    • ソースコードの把握とバージョン管理
    • 対応内容のチケットシステムへの記録と共有
    • 開発環境、テスト環境、ステージング環境、ビルドサーバーなどの整備

(3)独自アプリケーションのバグ修正、機能追加にも対応

 

【会社概要】

社名 : 株式会社プログラミングファスト

所在地 : 東京都港区芝公園1-3-8 苔香園ビル 5F

設立 : 2000年5月1日/資本金: 3,950万円

事業内容: クラウド型アンケートシステムの企画、開発、販売/コールセンター向けチャットサポートシステムの企画、開発、販売/ウェブシステムの受託開発

代表者: 代表取締役 松本 享(マツモト アキラ)

URL  : http://progfast.jp/